ワカシマオートガラス株式会社
-- ボディコーティング --
ガラスの皮膜をボディに形成!21世紀最強ガラスコーティング


ガラス系ボディコーティング剤誕生
ボディ表面に薄いガラスに近い皮膜を形成する画期的な技術が出来上がりました。従来のコーティングに使用されている皮膜とは違うこのガラスコーティングは非常に強い耐久性とボディカラーの深み・艶を出してボディの輝きも増します。
 
長い耐久性
もともとこの物質は屋外での建物の塗料や保護を目的として考えられた技術の応用で耐久性を重視したものです。ガラスに近い物質の特性として言えばガラスは腐食したり薄くなったりと言うことは外的な要因(強い薬剤の塗布・研磨など)が無ければ起こりません。この技術を車のボディ表面で実現したものを当社ではガラス系コーティングと呼称しています。このガラス系コーティング剤に関してはコーティング層とボディの密着が非常に良いもので尚且つ、一定の厚みがあるものを定義しています。 

従来のボディ保護の問題点を克服
ガラス系コーティングは日常的に起こるボディの擦り傷・鳥の糞によるボディ塗装の腐食・ウォータースポットの発生・酸性雨の影響・井戸水の水垢固着などを最大限に軽減する効果を持っています。これにより車の得お手入れもかなり楽になりたいせつな車の塗装を長期間守ることができるようになりました。


ガラス系コーティングは、撥水性と親水性の2タイプよりお選び頂けます。
詳しくは、お問合せくださいませ。


お問合せは、0120-830328

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